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コストコ「ハードバイト アボカド&ライム」が美味い!

コストコ ハードバイト ライム

コストコで売っているハードバイトのポテトチップスが大好きで新商品を見つけるたびに買っています。

ハードバイトは普通のお店では見かけないカナダ産のお菓子です。これがうまいんですよ。

今回は、ハードバイトポテトチップスの「アボカド&ライム」をレビューします。

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ハードバイトポテトチップス アボカド&ライム

ハードバイトのポテトチップスは、「カルビー 堅あげポテト」の“ごついバージョン”と思っていただけると分かりやすいと思います。

食感はカッチカチで噛み応え抜群です。

アボカド&ライムのパッケージ

ハードバイトポテトチップス アボカド&ライム

まず見た目からしてデカい!内容量が一袋で625gもあります。

そしてカッコいいパッケージ。山道を自転車で疾走している写真でアボカド&ライムのポテチがどんな味なのか、まったく想像できません(笑)。

「食べるまで味が分からない」という点でもハードバイトのポテチを食べる楽しみの一つです。

コストコ ハードバイト ライム
パッケージ裏側

安心して食べれます!でも食べすぎ注意

防腐剤、遺伝子組み換えではない、トランス脂肪酸、グルテン、コレステロールなど、外国製ですが人口的なものが含まれていないので安心して食べられます。

それでも、内容量が多いので食べすぎには注意です。

レビュー

何に例えれば良いのか難しいのですが、すっきりライム感が鼻に抜ける新しい味です。

アボカド感は少ないというか正直わかりません。決してライムの爽やかなポテトチップスという訳ではなく、粉末にんにくや粉末玉ねぎが入っていて味わい深く癖になる味。

国産ポテトチップスには無い味で食べだすと意外と病みつきになります。

ロックソルト&ビネガーはめちゃ濃い味

コストコのポテトチップス アボカド味

ハードバイトシリーズに「ロックソルト&ビネガー」という味があります。これがすっぱムーチョをめっちゃ濃くした感じで最初は身構えて食べました。

アボカド&ライムも濃いのかなと思いきや、丁度良い味付けである意味期待を裏切られました。

外国製のお菓子は大味が多いのですが、アボカド&ライムは日本人でも食べやすいかなと思います。

ハードバイトは堅あげ派におすすめです

噛み応えのある堅あげタイプのポテトチップスは食感も楽しめます。

このカチカチタイプに慣れてしまったので、普通のポテトチップスではちょっと物足りないです。内容量:625gで698円はお得なのでまたリピートします。

すべてのラインナップは下記リンクの公式サイトから確認できます(英語サイト)。

キャッチコピーについて

すこし余談ですが、ハードバイト公式サイトを翻訳して読んでみると、キャッチコピーに「じゃがいもソファはありません」と書いてあります。

意味が分からなかったので原文を確認すると…

  • couch=ソファ
  • potato=じゃがいも
  • couch potato=ごろごろ怠けている、やる気のない状態=怠る

という意味だそうです。

「堅さや素材には怠らない」といったところでしょうか。イカしたキャッチコピーです。

コストコでアボカド&ライムを見かけたら、美味しいので是非食べてみてくださいね。

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